鈴の鳴る道ο小学生の時に出逢った本ですο首から下の自由を失った星野富弘さんが口に筆をくわえて描く美しい花の絵は、凛としていてとても力強く生気に満ち溢れた素敵な絵で、たくさんの勇気をいただきましたοこの本と星野さんに出逢って20年目にして、再び勇気をいただきましたο生きるという事に貪欲でありたいと思いますο