昨日、友人のお通夜で数十年ぶりに会った昔の仲間たち。

女子の数名とは、細々と付き合いがあったけれど
男子たちは、本当に卒業して以来初めての再会。

30年前の好青年たちは、みないいオジサマになって
そうそうたる肩書の持ち主ばかり。


サークル時代、ずっと憧れていた先輩。
浅黒い肌、笑うと光る白い歯。
本当に、当時はアイドルのように憧れていたのに
昨日会った彼は・・・








ちっちゃいオッサンみたいになっていた。




私の顔を見るなり、
オバケ「コア子、まだ鶴丸に勤めてるのか?」



何十年前に辞めたと思ってんだ・・・。
答える間もなく


オバケ「オレ、去年鶴丸のCAと合コンしたよ」←二人の子持ち

雪「先輩、CAがお好きでしたか」


オバケ「デヘヘ、嫌いじゃないな~。」


憧れの先輩は
エロいちっちゃいオッサンになっていた。




歳月が憎い・・・泣き1













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