プロフィールにも書いてある通り
講師の仕事は、天職だと思っている。


私立中学受験のために、塾に通わされた小学生時代。
学校、教師、大人のすべてを憎んだ思春期。
ファミレスでバイトした大学生時代。
億単位の請求書を作成していたテレビ局社員のころ。
半年で13キロ体重を減らしたCAの仕事。
結婚して母になって、子供会や幼稚園の役員をやって
いわゆる「ママ友」の付き合いに悩んだ時代。
生命保険の営業になって
決して貰ってはくれないチラシを配り続けた日々。
子育てが一段落して放送大学で学び直した時間。
息子たちのお弁当を作るために、毎朝5時起きした時代。



私が私として生きてきたすべての時間が
講師の仕事のためにあった。

ものすごく遠回りしたけど
遠回りしたからこそ、天職に出会えたのだと今は思う。



先日の研究会の時に、本部の先生方とランチしていた時
私のブログを読んで下さったのか、この天職の話になった。

大先生方の前でもあるので、一応謙遜して

雪「自分では天職だと思ってますが
  生徒や同僚の講師の方々にとっては
  どうなんでしょうね、オホホ。」


かに座「生徒にとっては、いいんじゃないですか?」




アレ?
N山先生、もしかして、クールにアッパーカット来ました?
生徒はオッケーだが、同僚講師はオッケーじゃないとか?





行徳教室講師の皆様。
明日の講師ミーティングで、ぜひとも同僚としてのコア子に関して
忌憚のないご意見をお聞かせくださいっっっ!!!















ペタしてね




あ・・。やっぱりいい方に、ちょっと盛ってね。