日本語の魅力いつもは語学学習のために、英語か韓国語の歌しか聞かないが時々、息子の音源を借りて、日本語の曲を聞くと歌詞が心の中にドカン!と入り込んで思わず息が止まる瞬間がある。この曲もそんな歌詞を持つ曲のひとつ。もう、何年も前の曲。何十回、何百回も聞いたのに聞く度に、「日本語ってスゲー」と思ってしまう。母国語だから、ちゃんと理解できるのか。日本語が素晴らしいのか。この曲を作った人が秀逸なのか。全部だろうな。