最近、嬉しい検索語があった。


「英語の先生に進む道」

私自身の事を言えば、いわゆる「先生」と名のつく職業に
付くつもりは本当にまったく、心の底から無くて
(教師志望の皆さん、スミマセン)
取りあえず来たバスに乗ってある程度進み
また目に入ったバスに乗り換えてを繰り返していたら
着いたところが実は目的地だったという感じ。

学生、会社員、サービス業、妻、母、女性であること
私がまとってきたすべてのアイデンティティを
すべて活かせる仕事だったから。

「英語の先生に進む道」をいろいろ調べて
教師を目指す人が、この世のどこかにいる。
何だか心が温かくなる。
良い先生になれるといいですねラブラブ!



・・が、その反面、お約束のようにある変な検索語。


「英会話講師を手玉に取る」

アナタは一体、何がしたかったんですか?プンプン




ペタしてね