ゆうべ、身体が熱っぽく早めに床についていたら
夜10時にインターフォンから
「ピピピピ!管理センターです」という非常用アラームが鳴った。
何事かと思って通話ボタンに切り替えると

アホ「管理センターですが、そちら様の車のルーム灯が
ついたままだそうですので、確認お願いします」

雪「車は夕方から主人が乗って出かけたままですが」

アホ「駐車区画○○○番ですよね」 ← この番号自体がうちのじゃなかった
雪「正確に何番かはわかりませんが、うちの車は大阪ナンバーの○○です。
  その車ですか?」
アホ「こちらはただ居住者の方の申告に基づいてご連絡してるだけですから」



はぁ



とてつもなく高い管理費取って管理だけが自慢のド田舎の高層マンションの管理が
せいぜいこの程度?
自分の足で歩いて見に行って確認するでもなく
敷地中に不自然なほどたくさん設置された監視カメラで確認するでもなく
ただ、他の居住者の申告通りにこの時間にこんなふざけた連絡をしてくる?

ゆとり世代の若者だって、こんないい加減な仕事はしない。

大人ならちゃんと、大人の仕事をしようぜむっ



もしも私の生徒が、長文訳してる時に
単語の意味がわからなくて、辞書も調べずに適当に訳したら
「お前、一回○んで来い!!」と一喝されるのは必至。
オッサン、私の生徒じゃなかった事を幸せに思った方がいい。









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