またしてもバカ息子2の大学で爆発があった。

彼があの大学に通うようになってから
これで二回目。
実験がある学部ではないけれど
大学のすぐ近くで一人暮らしをしている事もあり
すぐにメール。



馬「大丈夫だよ。学校にすらいなかったし。」
いつもの通りのそっけないメールで
却って安心した。


怪我をした学生のご両親の気持ちは
いかばかりか。
大学生になっても、子供を心配する親の気持ちは
小さい子の親と、何ら変わりは無いだろうに。
怪我が軽かった事を祈るのみ。





これを書いてた時、ちょうど息子から二度目のメールが来た。

馬「息子が学んでる学問はこの大学で
   一番爆発事故から遠いものであることをお忘れなく」

ハイハイ・・・。
母も重々承知しております。
でもね、それが親心なのだよ。親心。






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