ダーリンが見ていたテレビで
某女性タレントが
24歳年下の恋人から公開プロポーズを受けていた。


彼女は私とほぼ同年齢である。
あ・・。細かい事はおっしゃらないで。
バブルの時代に青年期を過ごしたところはほぼ一緒だから。
ということは、私もこれから
24歳年下の恋人と巡り合える可能性があるという事だ。
取りあえず年金担当ダーリンがいるので生活には困らないが
まあ夢を見るのも楽し。

そして彼女の恋人は、うちの上の息子とほぼ同年齢だ。
つまり、我が息子も、24歳年上の女性
つまり、母の私と同年代の女性を
本気で心から愛して結婚を申し込む可能性が
無いとは言えないわけだ。


得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ



ヤダーーーーーーーーー!


理性も何もかもかなぐりすてて
母親としてそれだけはやっぱりイヤだ。
一回り年上、OKです。
子供連れでも全然OKです。
国籍の違う方、大歓迎です。
でも、私と同じ年代はキツい・・。
っつーか、同年代に「お義母様」なんて
呼ばれたくねぇぇぇ!


スミマセン、貴理子さん。
でも、あなたの幸せは祈りますラブラブ!





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