基本的に体を動かすのが大嫌い。
汗をかくのも大嫌い。
高校生の頃のマラソンの授業中も
校舎の周りを回るコースを
先生の目を盗んで、体育館横の小道から校舎に入り
通用口からコースに戻ると言う姑息な手段で
一周1キロのところを勝手に一周500Mにした私が
なぜ、昨日のウォーキングで血迷って走ってしまったのか。

木曜日の授業の時の彼の言葉
もちろんその理由だ。

「前は顔がしゅっとしてたのに


「しゅっとしてたのに」


「しゅっとしてたのに」

アップ   アップ   アップ

エエ、ものすごーーーーーく根に持ってます。





夜の風が心地よいからと
調子に乗ったのが悪かった。
100Mくらい走ったところで完全に限界を超えてたのに
たった100Mだけで走るのを止めたら恥ずかしいと
誰が見ているわけでもないのに
結局マンション玄関まで走ってしまった。

髪の毛振り乱して、足はよろよろ
目は完全にイッチャってる私は
マンションの警備用モニターに
どう映っていたのだろうか。

一日経って、まだ筋肉痛はきていない。
・・が、膝には確実に来た。

クエェン酸飲んで、今日も早めに寝ます得意げ




ペタしてね