私が講師の仕事に就いた時
古くからの友人たちは、おしなべて驚きを隠せなかった。
学校や先生という存在を
私がどれほど嫌っていたかを知っていたから
(現役、もしくは元教職の皆様、スミマセン)
自ら他人に「先生」と呼ばれる仕事に就くとは
自分でも想像もしなかった。

昨日、友人たちと楽しく飲んで食べて騒いでいた時
今、夢中になっているゲームの話になった。
ゲーム全般が好きだが、中でもRPG
(Roll Playing Game 主人公になりきって話を進めていく系)が大好きで
時間をかけて能力を伸ばしたり、仲間を増やしたりする過程がたまらない。
友人たちにそう言ったら

おひつじ座「もともと人を教える仕事に向いてるんじゃない?」
おやしらず「時間をかけて育てていくのがコア子にぴったり」



ゲームと現実
そんなに簡単にリンクしていいのかぁ・・・?得意げ得意げ得意げ





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