先日の記事 の中で
私の膝に飛び乗ろうとして着地に失敗し
私の膝に五つの穴を開けた犯人はコイツです。


ロビン、♂四歳。
どうです?
見るからにふてぶてしいでしょう?
この写真を撮った直後、猫パンチして来やがりました。

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豊満なお腹。堂々の7キロです。

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弟猫のセブンと並ぶと体重差がわかるのではないでしょうか。
左がロビン、7キロ。右がセブン、4キロです。

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ロビンは最初からこんなふてぶてしい猫だったわけではありません。
私のプロフ写真に使われているこの写真。
この、天使の寝顔も若かりし頃のロビンです。

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いえ、実はこの頃は「アカネ」とよばれていました。


生後三ヶ月くらいで母猫に捨てられた子猫を
我が家の一員にすべく
動物病院に避妊のために連れて行ったときは
確かにこの子は「アカネちゃん」という
可憐な乙女でした。

・・が、手術をしようと先生が良く見たら
(詳しい話はまじめな教育ブログのここではお話できませんが・・)
この子はれっきとした男の子だったことが判明しました。

その結果、避妊主手術を受けに行った可憐なアカネちゃんは
ふてぶてしいロビンになって、去勢されて帰って来たのでした叫び


ま、いい味出してますけどね。
デブ猫好きにはたまらない
我が家のアイドル、ロビン君でした。

chisatoさま、ご心配ありがとうございました。
おかげさまで、血染めのバンドエイド二回替えただけで
傷もすっかり良くなりました。
そしてその後ロビンは罰として
彼自身の健康のために、ご飯を減らされたのでした~ラブラブ!





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