朝からひどい雨なのに
No.2猫のカツオブシや(最近はベイシアのカツオブシしか食べない)
No.1猫の猫缶、その他もろもろが足りなくなり
スーパーやドラッグストア3-4件を回ってお買いもの。
結構な量になってしまったので
マンション駐車場から長男に電話。

雪「荷物が持てないんだけど
  取りに来てくれる?」
パンダ「わかった」

長男は優しい。
というよりも、「No!」と言えないのは父親譲りか。
車から荷物を出しているとすぐにやって来て
てきぱきと荷物を抱えて歩いていく。

雪「もっと考えて買えば良かった。
  これじゃ傘もさせない・・・」

既に長男の姿は無い。
残りの荷物をかかえてマンションに入り
長男が乗り込んだエレベーターを目指して歩いて言ったら
目の前で扉が閉まった・・・。叫び

エレベーターがもう一度降りて来るのを待って乗り込み
家に入って長男に一喝。
雪「何考えてんの?待っててくれてもいいじゃない」
パンダはてなマーク

そう、彼に悪気はない。
荷物を運べと言われたから運んだのであって
母のためにエレベーターのドアをあけて
待っていろとは言われていない。
息子はそういうヤツなのだ。
長男は変人だ。ものすごく。
もしかしたら、単なるアホかも知れない。

こんな長男、彼女募集中です。
そして、今長男と付き合うと



もれなく私がついて来ま~~~すラブラブ




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