またしてもちぃさまに頂きました。
私のためではなく、猛獣さんたちのために(涙)


私は待つことしかできません。
毎年毎年、自分の無力を知る時です。
でも私には支えて下さる方がいます。

私の猛獣たち。
あなた達は私が支えます。
いつもいつもいつもいつも
胸に手を当てれば、そこに私はいます。

ちぃさま、ありがとうございました。