今日はネタが無いので
受験生の皆様のお役に立ちたいので
分詞構文の説明をします。
そんなもん、興味ない!という方
これにて失礼(*- -)(*_ _)ペコリ
まず最初に、次の三行を10回繰り返して叫びましょう!
1.接続詞取る!
2.主語取る!
3.動詞を分詞に変える!
さんハイ。よろしいですか?
本当に叫んでないと、次に進めませんよ。
では次の文を分詞構文の文に変えてみましょう。
As I had a headache, I couldn't go to the concert,
(頭痛がしたので、そのコンサートに行けなかった。)
はい、さっきの1,2,3に準じて処理しますよ。
1.接続詞を取る!
○ I had a headache, I couldn't go to the concert.
2.主語を取る!
○ ○ had a headache ,I couldn't go to the concert.
3、動詞を分詞にする!
○ ○ Having a headache, I couldn't go to the concert.
主語が自分でした場合は現在分詞
されちゃった場合は過去分詞です。
ハイ、こんなに簡単に分詞構文ができました。
なので分詞構文の文から節(S+V)の文に戻すには
逆にすれば良いわけです。
呪文のように1,2,3を唱えていれば
逆もまた簡単です。
では今度は逆パターンを。
Hearing my footsteps, the cats ran into the kitchen.
(私の足音を聞きつけて、猫たちは台所に走って来た)
1、分詞を動詞に戻す
主節の動詞の時制は過去なので、分詞構文の方の時制も過去です。
Heard my footsteps, the cats ran into the kitchen.
2、主語を足す
分詞構文の主語は、基本的に主節の主語と同じです。
The cats heard my footsteps, the cats ran into the kitchen,
3.接続詞を足す
前後の文脈から、when , because(as since) ,and , if
などを足します。
When they(the cats) heard my footsteps,the cats ran into the kitchen.
ハイ、簡単でしたね。
これで分詞構文の基礎は身に付きました。(はずです)
他にも独立分詞構文や、完了分詞構文などがありますので
また機会があればご説明しましょう。
覚える事が多い英語学習の中で
分詞構文は一回理解すれば使いまわしがききます。
理系の方向きの項目と言えるかも知れません。
それでは今日も受験生のお役に立ったと信じて
受験生の皆様のお役に立ちたいので
分詞構文の説明をします。
そんなもん、興味ない!という方
これにて失礼(*- -)(*_ _)ペコリ
まず最初に、次の三行を10回繰り返して叫びましょう!
1.接続詞取る!
2.主語取る!
3.動詞を分詞に変える!
さんハイ。よろしいですか?
本当に叫んでないと、次に進めませんよ。
では次の文を分詞構文の文に変えてみましょう。
As I had a headache, I couldn't go to the concert,
(頭痛がしたので、そのコンサートに行けなかった。)
はい、さっきの1,2,3に準じて処理しますよ。
1.接続詞を取る!
○ I had a headache, I couldn't go to the concert.
2.主語を取る!
○ ○ had a headache ,I couldn't go to the concert.
3、動詞を分詞にする!
○ ○ Having a headache, I couldn't go to the concert.
主語が自分でした場合は現在分詞
されちゃった場合は過去分詞です。
ハイ、こんなに簡単に分詞構文ができました。
なので分詞構文の文から節(S+V)の文に戻すには
逆にすれば良いわけです。
呪文のように1,2,3を唱えていれば
逆もまた簡単です。
では今度は逆パターンを。
Hearing my footsteps, the cats ran into the kitchen.
(私の足音を聞きつけて、猫たちは台所に走って来た)
1、分詞を動詞に戻す
主節の動詞の時制は過去なので、分詞構文の方の時制も過去です。
Heard my footsteps, the cats ran into the kitchen.
2、主語を足す
分詞構文の主語は、基本的に主節の主語と同じです。
The cats heard my footsteps, the cats ran into the kitchen,
3.接続詞を足す
前後の文脈から、when , because(as since) ,and , if
などを足します。
When they(the cats) heard my footsteps,the cats ran into the kitchen.
ハイ、簡単でしたね。
これで分詞構文の基礎は身に付きました。(はずです)
他にも独立分詞構文や、完了分詞構文などがありますので
また機会があればご説明しましょう。
覚える事が多い英語学習の中で
分詞構文は一回理解すれば使いまわしがききます。
理系の方向きの項目と言えるかも知れません。
それでは今日も受験生のお役に立ったと信じて
