高卒生G君が、今日も快調。

もう、わからない英語は無いんじゃないかと思うほど
単語、熟語、文法、長文読解
どんな問題もサクサクこなす。

難しい方の文法問題(Advanced)も、ほぼ一冊終わり
巻末の長文を訳し始めた。
「これって本当に人間の使う言葉か?」級の難しい文も
ほんの少しヒントを与えるだけで訳していく。

この分で行ったら、受験本番までには
私を超える英語力になるかも・・・と嬉しくなった。
自分を超える生徒を育てる。
それはおそらく、教える者の共通の夢だろう。

雪「G君、すごいよ。
  この問題集の巻末訳まで来れたのって
  私の14年の経験中、君でたった二人目だよ。
ペンギン「(フッ・・・)もう7年もいますからね・・・」


中学3年
高校3年
浪人生として1年  左矢印 左矢印 左矢印  叫び叫び叫び






G君、ま・・・まさか・・・
ひそかに私を恨んでないよね・・・?




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