先日、洗濯物をたたみながらふとつけたテレビで
「野ブタ。をプロデュース」の再放送をやっていた。
5分ほど目にしただけだったけど
続きが見たくなって、DVDを借りてきた。

中高生を教える仕事でもあるので
高校生が主人公のドラマを見るのは
仕事のためにもなると言い聞かせて。

良いドラマの感動は、年齢によって左右されない。
キラキラの現役高校生が感動するものは
現役のオバチャンをも感動させるのだ。
俳優さんたちの個性や演技力も光って
どんどん引き込まれていった。

・・が、7話の最後で修二が言った言葉。
「人に嫌われるのって、恐いよな」





(゚∇゚ ;)エッ!? どうして?
世界中70億の人間に嫌われても
ぜっんぜん平気ですけど~~~。
ξ\(^。^ ))))) オーホッホッホッホッホ~♪







自分では気づかなかったが
ここまで来る間に
失ったものがたくさんあったと
知らしめたドラマであった・・・しょぼん




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