ゲーム化節約生活のいいところは、夫(アイテムボックス)を明確に頼りにできるようになったこと。
今までは夫婦別財布であったこともあって、家事育児可能な同居人、くらいの立ち位置だった夫。
でも節約ゲームを始めてからは、アイテムボックスとして明確に頼もしく思っている。
買い物してくれたときの感謝の気持ちが前よりずっと大きいし、コマンド通りのものを手に入れられたときはレベルアップの感覚で嬉しくなる。
失敗したら、次はコマンドをどう書き換えるか検討する前向きな気持ちも生まれた。
細く長く、アイテムボックスとの共存が目標です。
