農哲学院から食による
放射能汚染対策の予防と治療の情報がありましたので転載いたします。
農哲学院より皆様へ。
汚染から身体を守る方法、また、緊急時の処置・療法としてご紹介します。
命が命を助ける先人の智慧、民間療法です。
http://agro-philosophy.com/
日本人の叡智、お味噌汁がおすすめです。
味噌と海藻+生姜
海藻のヨウ素が甲状腺に入り、被爆を軽くし、味噌には、
放射能物質を吸着して排出する作用があります。
日本の原爆の経験から、
チェルノブイリの人たちを救ったのが『ワカメの味噌汁』と言われているようです。
そこに、解毒を促し、免疫力を上げる生姜(しょうが)を加えてください。
生姜の量は味噌の1%~3%位。
熱を加えず、生姜味噌をそのまま舐める事もより有効です。