こんばんは。
22日は、奄美で一日過ごし、一日ラジオを聞きながら
道路と電話の現状復帰を待ちました。
15:00に、道路と固定電話が普及し、13人のグランマザー国際会議の行われる
奄美パークに車を乗り入れる! どうなるかわからない、イベントの開催!
受け入れ態勢を整えて待つ、現地のボランティアスタッフ!
整備された、奄美の会場!
しかし、
日本全国の奄美の報道は、大変な状況ばかり
そして、くだされた決断は
開催地を、鹿児島/霧島に変更して、一日遅れで開催することになりました。
聖なる灯火を管理する私(今井)は、聖なる灯火を
奄美の現地スタッフに、渡したくて、霧島/奄美の同時開催を提案しました。
落ち込んでいた現地スタッフも、賛成してくださり
聖なる灯火を、渡すことができました。
それと同時に、霧島でも開催するにあたり
火が必要なので、帰ってきてほしいということで
22日の夜の奄美発鹿児島行きのフェリーを急遽予約し
23日の午前中に鹿児島に戻りました。
そこから、霧島へ車を走らせ、会場に向かいました。
お昼に到着し
無事、会場に、聖なる平和の灯火を届けることができました。
3日以上の灯火の管理に、大きな責任感を感じていたので
本当に、
本当に、
ホッとしました。
これで、ほとんど、自分の役割は終わったといってもいいくらい
安心しました。
今日は、初の霧島神宮にお参りし、
今日からはじまる、国際会議の大成を願いました。
本日、久しぶりに布団で寝れるありがたさに感動しております。
世界中の祈りが、今、日本に集まっているのですね~
ありがたいことです。