あーん、大事な通話がきちんと録音されてなかった~( ;∀;)
スマホの録音アプリの更新してから一回録音出来てなくて、操作間違いかと思い、今日はバッチリやったんだけど、なんでだろー?( ;∀;)
重要なポイントがたくさん出てきたのに、私のアタマがまとめきれてなくて、、、。
あー、本当に確認したかった~( ;∀;)
しかし、もうしようがないので、思い出しながら書いてみよう↓↓
◎夫のこと、この2週間くらいイヤで。
夫のイヤな面が私と似ている。
私は自分のイヤな面が受け入れられてないから、だんなのこともイヤなのかな。
◎でも自分がそうやって相手をイヤと思い、緊張してるのは続けられない。
あと、だんなのことも気の毒、可哀想になってくる。
ので、自分の想いも行動も譲る。妥協する。
◎自分の想いを譲らない間、得ているのは何?→→自立への算段して、また頑張らなきゃ~!と言う緊張。(不安)
譲って、得ているのは何?→→庇護。権利。だんなが守ってくれると言う軽い安心感。だんなは守るべきと言う権利主張(強め)。
→→譲って、妥協して、と言う想いが、
私に出来ることはする!
そんな想いになれたらいいなあ。
私もなんだかんだ言って、『完成なる経済的自立』は娘のことまで考えると、今の私には無理だからなあ。
『今の私にそれは無理』と素直に認めちゃうことかな。素直に(笑)
◎だんなを見下して、可哀想と思う気持ち。
出来てない面について。
私に気を使う優しい弱い面。
だんなを労って、可哀想と思う気持ち。
守ってくれる人・物が十分じゃなかった。(だからよく嫉妬し、僻むのね)
◎夫の見方=父の見方。
『見下して、可哀想』
『労って、可哀想』
だんなに対しても、父に対しても
両方面から可哀想と思っている。
◎私が父の期待にこたえられなかったこと。消え去らない罪悪感。
大学受験の失敗。
会社の跡を継がないこと。
◎私には出来ない~
私には出来る~
混在、混沌としている。
→→私はここまでは(これは)出来るが、これ以上は(これは)出来ない。と言ってもいいと今は思う。
◎父に『ありがとう』と言われて。父の数少なすぎる『ありがとう』。『貴重なありがとう』。
ストレートに嬉しい。
身体が緩む。
気持ちが温まる。
父にとって相変わらず役に立たない私であるが、今役に立った!あ~、良かった◎と思う貴重な瞬間。
◎私の『ありがとう』の意味と『ありがとう』が欲しい目的はなんだろうか?
やはり、私の能力や良さを認めて評価されたいから、かな。
私は相手からの『ありがとう』にそのレベルのようなものを、いつもはかっているみたい。
◎相手が私のしたことに対して、どんなレベルのありがとう!かどうかは相手の問題。
境界線を意識すること。
ある意味私がキャッチしたことだけが、私の真実。私の現実。
◎私は親を見るとき無意識に観察するように見てしまうように、他人を見るときも観察するように見てしまう。だからよく疲れる。
他人を見るときに『私は相手を観察してるんだなあ、、、相手の真意をはかっているんだなあ、、、』と思うこと。
一旦そのように思うことで、あまり疲れすぎない。
◎すごく役に立つわけでもない私は、のんびり生きていてはいけない、と言う大元の想い。
でも私の大元の希望は、お金やしがらみなど現実的な心配など何もせず、楽しく美しく優しく、生きて行くことなんだ。
→→父にとって期待に応えず、役に立たない私であるが、
生きていて、良い。
→→悪いけど、生きるわよ(笑)
私の道を生きたいの。
スマホの録音アプリの更新してから一回録音出来てなくて、操作間違いかと思い、今日はバッチリやったんだけど、なんでだろー?( ;∀;)
重要なポイントがたくさん出てきたのに、私のアタマがまとめきれてなくて、、、。
あー、本当に確認したかった~( ;∀;)
しかし、もうしようがないので、思い出しながら書いてみよう↓↓
◎夫のこと、この2週間くらいイヤで。
夫のイヤな面が私と似ている。
私は自分のイヤな面が受け入れられてないから、だんなのこともイヤなのかな。
◎でも自分がそうやって相手をイヤと思い、緊張してるのは続けられない。
あと、だんなのことも気の毒、可哀想になってくる。
ので、自分の想いも行動も譲る。妥協する。
◎自分の想いを譲らない間、得ているのは何?→→自立への算段して、また頑張らなきゃ~!と言う緊張。(不安)
譲って、得ているのは何?→→庇護。権利。だんなが守ってくれると言う軽い安心感。だんなは守るべきと言う権利主張(強め)。
→→譲って、妥協して、と言う想いが、
私に出来ることはする!
そんな想いになれたらいいなあ。
私もなんだかんだ言って、『完成なる経済的自立』は娘のことまで考えると、今の私には無理だからなあ。
『今の私にそれは無理』と素直に認めちゃうことかな。素直に(笑)
◎だんなを見下して、可哀想と思う気持ち。
出来てない面について。
私に気を使う優しい弱い面。
だんなを労って、可哀想と思う気持ち。
守ってくれる人・物が十分じゃなかった。(だからよく嫉妬し、僻むのね)
◎夫の見方=父の見方。
『見下して、可哀想』
『労って、可哀想』
だんなに対しても、父に対しても
両方面から可哀想と思っている。
◎私が父の期待にこたえられなかったこと。消え去らない罪悪感。
大学受験の失敗。
会社の跡を継がないこと。
◎私には出来ない~
私には出来る~
混在、混沌としている。
→→私はここまでは(これは)出来るが、これ以上は(これは)出来ない。と言ってもいいと今は思う。
◎父に『ありがとう』と言われて。父の数少なすぎる『ありがとう』。『貴重なありがとう』。
ストレートに嬉しい。
身体が緩む。
気持ちが温まる。
父にとって相変わらず役に立たない私であるが、今役に立った!あ~、良かった◎と思う貴重な瞬間。
◎私の『ありがとう』の意味と『ありがとう』が欲しい目的はなんだろうか?
やはり、私の能力や良さを認めて評価されたいから、かな。
私は相手からの『ありがとう』にそのレベルのようなものを、いつもはかっているみたい。
◎相手が私のしたことに対して、どんなレベルのありがとう!かどうかは相手の問題。
境界線を意識すること。
ある意味私がキャッチしたことだけが、私の真実。私の現実。
◎私は親を見るとき無意識に観察するように見てしまうように、他人を見るときも観察するように見てしまう。だからよく疲れる。
他人を見るときに『私は相手を観察してるんだなあ、、、相手の真意をはかっているんだなあ、、、』と思うこと。
一旦そのように思うことで、あまり疲れすぎない。
◎すごく役に立つわけでもない私は、のんびり生きていてはいけない、と言う大元の想い。
でも私の大元の希望は、お金やしがらみなど現実的な心配など何もせず、楽しく美しく優しく、生きて行くことなんだ。
→→父にとって期待に応えず、役に立たない私であるが、
生きていて、良い。
→→悪いけど、生きるわよ(笑)
私の道を生きたいの。