なんか体調が良くないなあ‥
たーんと眠ったのだけど、まだ風邪菌が身体の中にある感じ。
あ〜加齢だなあ‥(笑)
なにしろ華麗?な
アラフィフだし
(笑)
ところで全然関係ないのだが、
最近関わった方で
自分の超恵まれた出自や優秀な学歴などを、大して知りもしない私や私の姉にペラペラしゃべる
おばあちゃまがいた。
私はすごいコンプレックスが強いので
そういう内容を話されると、自分が見下されてるような感覚になり、
↑↑相手は私の情報など知らないのに刺激されてしまうんだよね。
不快になるし
同時に、
相手の品性を疑い、拒絶する。
表面は穏やかを装いますが‥
今回のおばあちゃまについても
↑↑このように相手を否定して終わるところだったが、姉と話題にしたことで、ちょっと考えが進んだの。
↑↑こういう、自分の優秀さを遠慮なくまず話題にする人は、相手の背景がどうという配慮は全くない、
ただ自分のことを話したいだけ。
ただ自分のことを話したいだけだから
へ〜そうなんですか、そうなんですか、それは素晴らしいですね、それで?それで?と聞くだけで宜しい。
そう、こちらの態度としては、
それがベストなんだな。
そういう優秀さと、自分の情報を混ぜ合わせながら聞いてしまうから、自分が不快になったりするのだな。
でも、はっきり言って、人は他人の話を聞くときに、そーやって比較したり混ぜ合わせながら聞くのが自然だと私は思うのだよね。
だからこそ、一般的に自慢話は嫌われるから、自分の優秀さを言うときは、言い回しや状況や、言う相手に気をつける
なんていう暗黙のマナーもあるんじゃないかなあ‥
というようなことを
この私でさえわかるのだから
そのおばあちゃまのその話しぶりは、ちょっと特殊‥
そう‥そのまんま来れている、それこそ超恵まれた環境のなかに、ずーっといた。一般人と深く関わる必要なんてなく‥誰からも正されず、自ら疑問を持つこともなく‥
↑↑テキトーな分析(笑)
で、更に私は思うのですよ、
そういうおばあちゃまは優秀さなんか当たり前の世界に生きて来たのだろうから、優秀さばなしをしてもきっとどうということはなく、それこそ話に花が咲くのかしら‥と。
あるいは、優秀さの世界での優劣が始まるのかしら‥(笑)
↑↑もしそうなら、
結局そのおばあちゃまも、
思考はフツーの人と一緒よね〜(笑)
で、更に更に思うのは、
一般人がちょっと特殊なそのおばあちゃまと気分良く関わるとしたら、お金の力
かな(笑)
そういうの、
お金持ちな淋しい老人‥
てな言い方もあるけど‥
ね。
さて、ここまで書いて来て、纏めるとすると何だろうか?
一般人な私が会ったちょっと特殊な話しぶりなおばあちゃま、羨ましくて、同時に全く不快に感じる(笑)おばあちゃま‥
のお話(個人的分析ばなし)。
あ、全然纏まってないね(笑)