今月は『聴く』を意識して過ごしてる。人の話し声、内容、自分の心の声。



繰り返し、その①は幸せだったかなあ、、、と想ってる。その①はほとんど、全然、幸せそうな顔を見せなかったので、



生前からそうで、ずっとそれが気掛かりだったけど、



生きてれば、幸せそうな顔を見る可能性もあるわけで、



それが突然のことで断たれてしまったから



気掛かりが心残りになり、やりきれないんだなあ、、、。



でも、今朝だんなが教えてくれたんだ。



一緒に下田の東急ホテルにお泊まりに行ったときに、お義父さんは景色を眺めながらほっこりした顔をしてたよ、と。



あ、あ、良かったなあ~~と想った。



私の眼にはキャッチ出来なかっただけで、父が幸せにしていた瞬間瞬間が、



たくさんたくさんありますようにと強く願う。



父がいきなり死んでしまうなんて、想定外だよ。そういうストーリーは作れたけど、自分のこととして考えなかったよ。



いきなりすぎるなあ…



全然、受け止めたくない事実だよ。



父の突然の死後、父のお仕事とかやらなきゃいけないこと必死でやってきたし、これからもやって行くけどさ、



ほんと、いつも泣きたいんだよ。やりきれん。



苦しいのう、、、。



あかん。時間がかかるわ。