自分のことを真に大切にし始め、自分の思う幸せも形になりつつあり、余裕が出て来た。


余裕が出てきたから⇒⇒今までの人生の『真っ黒な時期』にも目が向き、それを明らかにしたくなった。


言葉で言い表したい。


そうすれば自分をより受け入れられるように思う。


自分をより受け入れられれば、生きてる喜びや幸せをもっと実感し


内側からの力が湧いてくるのではと思っている。





『真っ黒な時期』について話すと涙が時々込み上げて来る。


でも何とか専門家に話した。


これから文章にしたいと思う。





そうして得たこと↓↓↓





凄くても、凄くなくてもいい。でももし凄くなりたいなら⇒⇒それに向かって努力しよう。





役に立っても、役に立たなくてもいい。でももし役に立ちたいなら、そうなれるよう努力しよう。





親の価値と私の価値は全くイコールではない。


イコールの部分はあるが、違う部分もあり、


それは違ってもいいんだ。





違う価値について、私は私の価値(興味)を優先させよう。


私はそうすれば頑張りが続けられ、完了出来るんだ。





私には様々な面がある。それを大切にしよう。






自分の性質や興味・価値を真に大切にし始めたから


周りの今まで見えなかった良さも見え始めたのかも。





今は大切にし始めの時期、まだ慣れていないのかもしれない。


慣れて行けばもっともっと幸せや喜びを感じ、力が湧いてくるかもしれない。





なお、





信頼出来る専門家に「あなたはからっぽではないですよ」





と言われたとき私は凄く嬉しく、安心した。





多分それはそもそも自分の両親から





「あなたは大丈夫だよ。いい子だよ」





と言ってほしかった気持ちが





満たされたからだと思う。