うち娘や、彼女のお友達なんか見ていると





警戒心って





とっても自然なことなんだな~~











最近になってようやく実感としてわかる私(笑)





自分自身を大切にし、家族に大切にされてる実感がある人は





満たされてるから





外部から何か関わってくるものがあると





まず、軽く、警戒する。

ナンダロウ?

ナゼダロウ?

と。





で、





本人の性格や感受性や判断力や経験により





本人なりのコミュニケーションが始まる(NOも含む)のだが





でも





自分自身が満たされてない場合





警戒心の起こり方が不自然かな~と思う。





頑なまでに外部を警戒したり、逆に甘言やいい顔に弱すぎたり(警戒しなさすぎ)。





私はどちらかというと甘言やいい顔に弱いのだが(笑)





最近はちょっとずつ自然な警戒心が育ち





身についてきてるような気がしてる。





知らない人々のなかにいるときの、自分が漂う感覚がないので。





↑↑↑あ゛なんか変な表現かな?(笑)

居心地の良さそうな物事や人を必要以上に求め

自分の存在感が薄まるような感覚

といいますか。





だって、自分自身が一番居心地良いから





外に求めることもしないわけで。





ま゛興味が湧く物事&人があれば、関わって行きますが。ちょっとずつちょっとずつ。





そう





まず自分ありきで、周りとはちょっとずつちょっとずつ、





それがいいんだなあと実感している。