ご近所の、娘と同じ一年生の女の子で
娘に『何か』を思ってる(笑)女の子がいる。
その子はある時期から登校班に加わらず、一人で通学するようになったり
娘のことを珍しいモノを見るような眼&ニヤニヤしたお顔で眺めたり
↑↑↑ん゛、『眺める』ような感じなのよね~(笑)
挨拶はもちろんしてこない(笑)
他のご近所のお子さんの場合、全くそういう違和感がないので
親としてはちょっと気になるところである。
娘に「何かあったの?」と聞いたら⇒⇒「ん?なんにもないよ~~」とのことだったので
娘が大丈夫なら大丈夫だ、と放ったらかしにしている。
ま゛、今朝もだんなが似たような様子を目撃して
夫婦で話しもしたのだが
今は、そして基本これからも、放ったらかしが一番いいと思ってる。
そうして、私、
かわったなあ~と
自負した(笑)
以前なら間違いなく⇒⇒気を揉んでいただろう。
娘がキーキー泣くから嫌がられたんだろう、とか
私がママ友と上手く馴染まないせいだろうか、とか。
まあ゛娘がキーキー泣いたあたりは多少の原因になってるのかもしれないが(笑)
↑↑↑泣く子、と言うのをすごく嫌がるお子さんはいる。
とにかく様々な原因探しに頭と心を消耗していたことだろう。
今は、、、
娘が大丈夫なら大丈夫と心底思える。
それは多分⇒⇒私が私を受け入れ⇒⇒私が娘を
受け入れて来てるからだと思う。
そのままね。
私が自分のよく拗ねるところや傲慢な性質も、そのまま。
だから、娘のキーキー泣く面も、そのまま。
拗ねるも傲慢もキーキー泣くも⇒⇒嫌で困るんだけど、嫌で困る気持ちも⇒⇒そのまま、ね。
そんなわけで
心配でも、娘が大丈夫そうなら大丈夫と安心出来る。
ちなみに。
自分も他者もそのまま受け入れることが出来て来てるので
違和感を醸し出すその女の子に対しても
『何か』思ってそういう行動をするお子さんなんだなあ~と思ってる。
そして、見てる、
観察してる。
↑↑↑観察してるなんて言ったら、冷徹っぽくて引いちゃう?(笑)
でも「こうあるべき」というアタマで見てないから、全然いいわよね~?(笑)
娘に『何か』を思ってる(笑)女の子がいる。
その子はある時期から登校班に加わらず、一人で通学するようになったり
娘のことを珍しいモノを見るような眼&ニヤニヤしたお顔で眺めたり
↑↑↑ん゛、『眺める』ような感じなのよね~(笑)
挨拶はもちろんしてこない(笑)
他のご近所のお子さんの場合、全くそういう違和感がないので
親としてはちょっと気になるところである。
娘に「何かあったの?」と聞いたら⇒⇒「ん?なんにもないよ~~」とのことだったので
娘が大丈夫なら大丈夫だ、と放ったらかしにしている。
ま゛、今朝もだんなが似たような様子を目撃して
夫婦で話しもしたのだが
今は、そして基本これからも、放ったらかしが一番いいと思ってる。
そうして、私、
かわったなあ~と
自負した(笑)
以前なら間違いなく⇒⇒気を揉んでいただろう。
娘がキーキー泣くから嫌がられたんだろう、とか
私がママ友と上手く馴染まないせいだろうか、とか。
まあ゛娘がキーキー泣いたあたりは多少の原因になってるのかもしれないが(笑)
↑↑↑泣く子、と言うのをすごく嫌がるお子さんはいる。
とにかく様々な原因探しに頭と心を消耗していたことだろう。
今は、、、
娘が大丈夫なら大丈夫と心底思える。
それは多分⇒⇒私が私を受け入れ⇒⇒私が娘を
受け入れて来てるからだと思う。
そのままね。
私が自分のよく拗ねるところや傲慢な性質も、そのまま。
だから、娘のキーキー泣く面も、そのまま。
拗ねるも傲慢もキーキー泣くも⇒⇒嫌で困るんだけど、嫌で困る気持ちも⇒⇒そのまま、ね。
そんなわけで
心配でも、娘が大丈夫そうなら大丈夫と安心出来る。
ちなみに。
自分も他者もそのまま受け入れることが出来て来てるので
違和感を醸し出すその女の子に対しても
『何か』思ってそういう行動をするお子さんなんだなあ~と思ってる。
そして、見てる、
観察してる。
↑↑↑観察してるなんて言ったら、冷徹っぽくて引いちゃう?(笑)
でも「こうあるべき」というアタマで見てないから、全然いいわよね~?(笑)