娘のコツコツ貯金の手当をしてきた。やれやれ。





郵便局からちょっと前にお手紙が届いて、気になりつつ今日まで放っておいたから、やれやれ(笑)





窓口のお姉さんは美人でちゃきちゃきしてた。





彼女から説明を受けてる途中で、ちょっと長く&込み入って来たので





耳が閉じそうになったよ(笑)





危ない、危ない、私の悪い癖、





大事なことだからと気持ちを立て直し、説明に集中した。





わからないから何となく質問、、、





その質問は彼女の説明のポイントを思いきり外したようで(笑)





少し落胆な感じで(笑)でも一から説明してくれた。





↑↑↑私は相手の表情にすごく敏感。

以前ならがっかりさせた自分にがっかりし(笑)

また、お馬鹿と思われただろうなあと気にして、説明を聞くのは上の空になっていただろう。

今は⇒⇒がっかりさせてごめんね、でもその点についてはやっぱりわからないから教えてねって気持ち。





彼女の説明は続き





私の要望もわかって頂き





でも、デキナイ

とおっしゃる(笑)





そうか、ここがポイントなのね!(笑)





つまり彼女は私の要望がわかったうえで、そのための方法を原則論にしたがって説明してくれていたんだけど





エライ七面倒くさいもので(笑)





なんでやねん!私の要望がわかってる貴女が書類上動かせばええことやん!





なんてことは言わず(笑)う゛ーん面倒だなあ、、、と呟きました。





そうしてようやく彼女は





わかりました、上司に聞いてみます





となり、無事上司OKとなり、書類上の処理で私の要望は叶えられたのですが。





う゛んう゛んそうだよね~、

やっぱりお客様にもそのややこしい原則論をきちんとわかってもらわなきゃ先に進めては行けない

と彼女は思ったんだよね~。





私だったら、まあ゛ややこしい原則論はざっくり説明して、上司に聞いてみますのでお待ち下さいとあっさり言う場面だわ~(笑)





でもとにかく棚上げしてた用事が、こちらの要望通り最後まで漕ぎつけてよかった。





込み入った説明に耳を閉じる悪い癖も乗り越えられたし(笑)

私とは違う丁寧な仕事の全容もわかったから(笑)





↑↑↑仕事は丁寧、コレ一番!(笑)