娘が児童クラブでお友達と書いた落書きなどの紙~数枚を私に渡したから





ハイハイ、みんなで何書いたの~?





と中を見るでもなく次々紙をくっていたら





娘⇒⇒ピンクのは見ちゃダメよ~





と言ったときにはもう遅く、私はピンクの紙を持っていて(笑)





でもマジで中は見てなくて





↑↑↑今となっては見たかったな(笑)





ママ、中は見てないよ~大丈夫だよ~





と言ったんだけど





娘⇒⇒ダメって言ったのに~~どうして見るのよ~~(T_T)





怒って泣き出した!





んもう゛まだまだ手放しの幼い泣き顔、涙がぽろぽろ出ちゃう泣き顔がすっごく可愛いんですけど(笑)





私⇒⇒ごめんね~何となくやっちゃったのよ~本当にごめんね!





娘、スッと収まって、ピンクの紙を自分の机に仕舞いに行きました。





私は嬉しかったあ◎





◎私にも隠しておきたいようなお友達との秘密を娘が持ったこと。



◎それを守ろうとして私に抗議したこと。



◎娘の世界が出来て行ってるのを実感したこと。





そんなことがすごく嬉しい出来事でした。





しかし娘よ、

ママにも完全に知られたくない秘密は

最初から自分で管理するのですぞ

o(^-^o)(o^-^)o(笑)