今日は寒~いクリスマス・イヴ・イヴですね。





私はこの重~い寒さ&毎月のお客様のせいか、体調が低下しつつあります(-_-)





皆様もどうぞ暖かくして、気をつけて過ごしてくださいね。





さてさて、昨日は都内に出て父のところでお仕事してました。





父のことを少しでも助けるいい仕事が出来たなあと自己満足して(笑)帰ろうとしたら





父に娘のことで注意されました
↓↓↓





娘ちゃんは貴女(←私のこと)に似て個性的だから、あんまりきつく叱ると反抗的になるかもしれないから、気をつけて。


自分が貴女をきつく叱りすぎて反抗的になった前例があるから。





だってo(^-^o)(o^-^)o





私は父が言いたいことを最後まで黙って聞いてました。





父が私との関係で、そんな自省的な内容をまじえて話すのはホントに珍しいことだったし。





そして





父が遊びに来たときたまたま私が娘を叱った場面を見ただけで、

いつもいつも叱ってるわけではないから大丈夫だよ~◎





と安心させて、帰りました。





でも本当はもっと伝えたかったんだよね、





父が珍しく私についての自分の気持ちを話してくれたから





下記のことをね↓↓↓





チャンスを作って伝えた方がいいかもしれないな。





◎確かに父の怒る&叱るときの怖い形相が刷り込まれるほど(笑)私は父に怒られたんだけど

私のなかで父はやはり基本優しい人なのです。





◎私がある時期ものすごい反抗期だったのはだからその怒り方のせいではなく

父が私の話をハナから「わからない」「何を言ってるんだ?!」と全く聞こうとしなかったからだ。

まあ゛父の仕事が大変な時期だったから、父にしてみれば余裕なし!と言ったところだろうが

子供は親を求めるものでしょう?

ハナから拒否られたらまあ゛頑な=反抗的にもなりますわな~(笑)





◎で、私は反抗して父が敷いたレールに乗らず、挫折&失敗&苦労したわけなんですが(笑)

苦労しないと私には心底わからないことが沢山あったからやっぱり私には必要な流れだったのです。過去も全てOKなんだよ。

『だからパパは
私のことについて、
何も悔やむことは
ないんだよ』





↑↑↑そんなようなことを父に伝えたらまた「何言ってるかわからない」って言われそうだけどね~(笑)