娘ちゃんのまだ小さな両手が





私の顔面をベチッと叩き
( ̄▽ ̄;)





反射神経の悪くない私は





内心、イタイ!なにすんねん!と怒ってるけれど(笑)





でももちろん叩き返さず





娘ちゃんの次の言動を待っている。





娘ちゃんは「。。。」





感受性強く、きまじめな彼女は





遊びの勢いでやってしまったミスも





深く深ーく受け止めてしまうのかな?





ごめんなさいの言葉が出ない。





固まっている。





ごめんなさいの気持ちが深すぎて





どうしていいかわからない感じ。





今までの集団生活では





謝らなかったなどの問題は聞いたことがないので





彼女のこの状態は





私への甘えが思いきり入ってるのでしょう。





甘えはおおいに結構なんですが





やっぱり正しく使い分けなきゃね。





ごめんなさいの気持ちは





身内にもきちんと伝えなくてはイケナイぞ、とo(^-^o)(o^-^)o





普段、強く諭すようなことはあまりしないが





今回は強く諭しました。





私の気持ちを伝え、逆の立場を想像させる。





娘ちゃんが悪いと思うなら





ちゃんとそれを伝えなさい。





固まって

言葉に出来なくても

相手の目だけは見なさい。





ごめんなさいの言葉は





小さな声で聞くことが出来ましたが





娘ちゃんの伝え方の訓練は





まだまだ続くだろうなあ。





それにしても





私もだんなも小さい頃





こんなに丁寧?に(笑)





育ててもらわなかったゾ、と
o(^-^o)(o^-^)o(笑)





今日も私のくだらない話にお付き合い頂き、誠にありがとうございました(^O^)/