切なくなることって世の中には色々あるけど



ミスドの隣の席のお母さんが子供をヒステリック気味に叱ってるのも一つ(:_;)





公共の場で親はどうしても子供に『お利口さん』を要求します。



でもいつもはお利口さんな子供もそれが出来ないときもある。





うちの娘は暑い・お腹が空いた・眠いと聞き分けなくなり、



それが肌の痒みにつながり、我慢しきれず泣いてしまう。



先日『ディズニーライブ!』観劇の日は二回もそんなことがあり



切なくなる場面もあり



わたしは大いに反省⇒⇒⇒しばらく観劇やらカフェやら一緒に行くのは



わたしが我慢をしましょうと思いました(゜o゜)\(-_-)



そうすれば娘も泣きたいときに思いきり泣ける。






何が切なかったって



娘とランチに入ったドトールの店内暑く、お腹も空いてたから



彼女は頑張って我慢したけどとうとう泣き出し、わたしは急いでお店の外へ。



そこで
『○○ちゃんは我慢出来ずダメだ。肌が弱くてダメだ』って自分のことを言うんです(T_T)



(こんな言い回し、どこで覚えたの?!)と思いながら



『そんなことないよ。よく我慢したよ。肌はもっとお姉ちゃんになれば強くなって行くよ』と言ったけど



切なすぎました(T_T)





ちなみにうちでは
彼女が小さい頃から



『~~だから○○ちゃんはダメだ』と言う言い方はしたことがない。



『○○ちゃんのここは良くない。こうした方がいいよ』



全部否定じゃなく部分で言って、こうすれば良くなると展望を示す。。。



そんな風にしてきたつもり。。。





もう幼稚園通ってるから色んな言い回し覚えて当然と思ってるなか



先日コレだ!ってのを発見。



娘が大好きなテレビアニメ『ジュエルペット』で主人公が自分のことを



『わたしはダメだ!ダメだ!』って(-.-;)





まあ

色んな影響受けて

逞しく

育ってほしいものです♪





今日は長くなりましたのに最後までお付き合い頂きありがとうございました(^O^)/