なんていうか、もう水面ギリギリ。

もうすこしで墜落しそう。

ハドソン川の奇跡みたいになればいいけど、多分、着水したらそのまま沈むorz


というわけで、ブログ更新もコメレスも放置状態です。

申し訳ございません。


それにしても、一度落ちると

「もう治らない」

「二度と会社に行きたくない」

という心境になってしまうのがなんとも辛い。


まだ希死念慮が出てきてないからいいけど。


明日は晴れるといいな。

木曜日から嫌な予感はしていた。


金曜日はもう、予感というより予兆になっていた。


そして今日、ダウン。


金曜日は無理せず会社休めば良かったよ。

「金曜日みたいな状態だったら、次からは無理やり休ませるから」

と、嫁にも言われてしまった。

見た目もダメダメだったのね。


多分だけど、最近の変な悪天候がかなり影響しているような。

だって、雨が強くなるにつれて体が重くなってくるんだもん。


まあそういうわけで、今日は1日引きこもり寝たきり。

夕方頃には久しぶりに金縛りに遭って、エライ苦痛を伴う昼寝になってしまった。


水槽の掃除をしたいのだが・・・明日はまあ無理だろうなぁ。

天気は晴れらしいけど。

明後日からまた仕事なワケだし、あんまり無理できない。


最近土日は寝っぱなしだなー。

・・・というニュースを見た。


100年に1度の金融危機で、派遣切りがどんどん進み、いよいよ正社員にもか? というところまできて、うつで休職している人たちの多くが焦ったのだろう。

「次は自分たちの番だ」と。


この現象は、僕から見るとあまり好ましくない。


休職の必要の無い人たちを炙り出した、というメリットはあるかもしれないが、真に必要な人たちまで焦って中途半端な状態で復職してしまうリスクのほうがはるかに大きい。


僕は今年1年の自殺者の数が大幅に増えるような気がしてならない。


国会で給付金がどうこうと騒いでいる場合ではないと思うのだが。


CoreNote -うつ病サラリーマンこれのの復職日記--デュアルディスプレイ
先日秋葉原に遠征した際に購入した1980円のグラボは、残念ながら、会社のPCにも刺さらなかった。

つまり、1980円スったわけだorz


まあ、それは想定の範囲内だったのでいいとして、会社にディスプレイが1台余っていたので、是非ともデュアルにしたかった。

しかし、今時PCIのボードは売ってないし(無いことは無いが、高い)、AGPボードもなんだか自信が無いし。


どうしようかと思っていたが、思い切ってもう一度秋葉原のソフマップに行ってみた。


そしたらなんと、ありました!

USBでデュアルディスプレイ環境が構築できる優れものが!

いや、USBタイプの存在は知っていたけど、1万前後が相場だったので諦めていたのだが、さすがソフマップ。

何が出てくるか分からない。


ガラクタの山から『USB-SVGA』なる商品を発見。

箱はボロボロで、しかも全文英語。

小さい日本語のマニュアルが入っていたが、接続方法しか書いてない。

しかし、価格は3800円!

→毎月『8』の付く日は中古の日!

→2800円!!!


と、言うわけで買って来て、本日接続してみた。

安物なだけあって、高解像度だと、色が16ビットまでしか出ないという弱点があったが、僕はオフィスとAutoCADしか使わないから無問題。

(たまーにGIMP使うけど)


そういうわけで、念願のデュアルディスプレイ達成。

価格が安かったので領収書も切ってもらえた。

(多分、部長は何を買ったのか分かってないはず。面倒くさがり屋なのでこの程度の価格ではチェックはしない)


しかし、なぜここに来て会社のお金を使ってデュアルをしようかと思ったのかというと、来月、つまり来週の月曜日から部長が変わってしまうから。

次の部長は経費とか、やたら細かいので駆け込みで買ってきたわけである。

僕は喉が痛いときは、昔から葛湯を飲んで凌いでいた。


今回、なぜかそのことをすっかり忘れていたのだが、昨日たまたまドラッグストアで

『生姜入り葛湯』

を発見して、思い出した。

喉の痛みには葛湯だ、ということを。

生姜はちょっと余計な気もしたが、まあせっかくだし購入。


うん。

やはり葛湯は喉の痛みに効く。

一時的だけど。

あと、効かないときもあるけど。


しかし・・・今市場に出回っている葛粉及び葛湯は、『葛』と謳っていながら葛が入っていない。

(入っていてもごくわずか)

現在は馬鈴薯澱粉を加工しているものがほとんどであり、葛100%の『本葛』に出会えることはあんまり無い。

なんか、食品表示法(?)に引っかかっている気がするんだけど・・・。


まあそれを言い出したらシシャモとか片栗粉なんかもそうなんだけど。