かつて僕はず ーーっと全身倦怠感に悩まされてきたワケだが、今思えばあれは漠然とした疼痛だったとも言える。
激痛ではないし、痛点が定まっているわけでもない。
ただ、なんとなく、体が全体的にじわじわ痛い。
当時はそれが痛みだとは思えなかったけど。
過去ログでkyupin先生が、倦怠感は体の炎症によるものだから、風邪薬が効くこともありうる、とコメントされていたが、これは、炎症=痛み/風邪薬=鎮痛剤に置き換えることが出来る気がする。
なんでこんなことを突然書いたかと言うと、実は今日、久々に全身倦怠感が発症したからだ。
ただし、いつもと違って精神的症状が無い。
普通に笑って仕事が出来るし、やる気もある。
体はキツかったが、仕事はまあ、無理やり普通にこなした。
ただ、精神状態が正常だと、この倦怠感が痛みに感じるのよね。
前々からこのことはなんとなく感じていたけど、今日はそのことがはっきり感じられた。
まさに痛感。
このことに対する詳細な僕の私見は、後日別枠でアップしたいと思っている。
ていうか、下書きは結構出来上がっているんだけど。
無性にリアルでの麻雀が打ちたくなるんだけど、面子が揃わない。
仕方なく、MJ4で我慢してるけど、やっぱりリアルのほうが断然いい。
指先を細かく使う、あれこれ思考する、といった行為が、非常に脳にいいという研究結果もある。
出来れば昼間にノーレートで健康的に打ちたい。
近所に無いかな、そういうところ。
あ、ちなみに「哭きの竜」を読むと、雀荘に行きたくなくなります(笑)
過去、度々貴方からコメントを頂き、今日に至っては4度もコメントを書かれていますが、僕はその度に削除しています。
なぜ削除しているかは、過去ログ に書いた通りです。
つまり、貴方のコメントは僕にとって不愉快だ、ということです。
ここまで意思表示をしているにもかかわらず、なぜ執拗にコメントを続けるのですか?
僕は、貴方のコメントに従った治療をするつもりは一切ありません。
そもそも、僕の人生がどうなろうと、見ず知らずの貴方には全く関係無いはずです。
それとも善意のコメントなのでしょうか。
だとしても、こちらはありがた迷惑です。
また、ご自分のうつ病に対する治療方法に、かなりの自信を持っていらっしゃるようですが、それほど素晴らしいものであるならば、その内容を英訳して、エビデンスも添えて、医学系か心理学系の学術雑誌に投稿してください。
既にOCNにはこの件を伝えてあります。
貴方の意図がどうであれ、今後も続くようであればOCNにそれなりの対応を取っていただかなければなりません。
どうかお願いです。
二度とこのブログにはコメントを書かないで下さい。
そして、これは貴方のために書きますが、このブログにはアクセスしないで下さい。
貴方の貴重な時間が無駄になります。
この時間を、もっと別のことに使ってください。
変薬・減薬・断薬、その他諸々の理由で、手元に薬が結構たまってきた。
せっかくなのでホームセンターでプラスチックケースを買ってきて、整理整頓。
禍々しいアモキサンも一応保存している。
うつ病が治ったら
『必殺の炎、放つのは今だ!!』(周瑜風に)
とか言いながら焼き払いたい。
(有害物質が発生するという反計をくらったりして・・・)
現在も服用している薬については、何かのトラブルで手元の薬が底をついたときのための予備。
こういう常用薬は、向精神薬に限らず、ストックできるものならストックしておいたほうがいいと思う。
強毒性のインフルエンザが流行したり、台風が来たり、大地震が発生したり、人生何が起こるか分からないので。
