今日、ファイテンショップを通りかかったので、試しに突入。

無料でファイテンの効き目を体験してきた。


ペットボトル持ち上げたり、肩にいろいろ貼ったり塗ったりしてもらったり・・・。


で、挙句に何も買わずに帰って来た(笑)


確かに効き目があるような気はするけど、どうなんだろうね。

なんか狐に化かされた気がしなくも無いけど。


とりあえず、今日貼ってもらったテープやらパッチやらは、数日剥がさなくてもいいらしいので、放置してみようと思う。


CoreNote -うつ病サラリーマンこれのの復職日記--ハルヒの社外秘
僕は企画職の割には、総務的な仕事が多いのだが、機密書類をせっせと保管する役目も仰せつかっている。

(それ故に、時々ものすごい書類を目撃することがある。億単位の欠損の稟議書とか・・)


で、ただ保管しているのもつまらないので、書類の入った箱にハルヒを貼ってみた。


あまりにさりげなく貼っているので、気付く人がいないっていうか、機密書類なんぞ棚の奥に放り込んでいるのだから、まあ目立たないわけで・・・。


ま、要は自己満足的なお遊びである。


CoreNote -うつ病サラリーマンこれのの復職日記--ミオナール
言わずと知れた筋弛緩剤の代表選手。


肩こりがもう臨界点に達したので整形外科に行ったら処方された。

(ていうか整形外科でデパス貰っちゃったら行った甲斐がない)

あと、オマケでボルタレン(ローションタイプ)。


ミオナールはデパスと併用するとすごく眠くなるかもしれないから、デパスはやめておいてね、とか言われたけど、さすがにそれは無理。

精神面でどう作用しているか正直分からないし、離脱も怖い。

だからまあ、時間をあけて飲むようにした。

(デパスは出勤/退勤時に、ミオナールは食後に)

今日のところは問題なしだったので、しばらくこのパターンでいってみようと思う。


・・・と言っても、ミオナールはそれほど長期間飲み続けるとは思えないけど。


大体にして整形外科に行った目的は、薬が目当てではなくて、肩こりの原因究明と理学療法士によるリハビリだ。

幸い肩こりはタダの肩こりでしかなく、骨に異常は無かった。

リハビリのほうは牽引とキセノン治療しかできなかったけど、接骨院でのマイクロ波照射や低周波治療と違って、大っぴらに保健で受けられるのが利点。

本当はウォーターベッドによるマッサージもやりたかったんだけど、保健でのリハビリは2つまでで、3つ目からは自費ということで断念。


まあとにかく、根治するには結構時間がかかると思うので、地道にリハビリに通ってみようと思う。

金銭的負担も少ないしね。


現在のところ37℃前半だけど、顔は火照るし、食欲はないし。

肩凝りが異常に酷いのもこのせいかぁ?

取り敢えず今夜は葛根湯を飲んでおいた。
本当はマオウ湯がいいんだけど、手元にないから仕方がない。
ちなみにいつものエスタックイブファインは今回は封印。

なんだかイブプロフェン等の解熱・鎮痛剤はインフルエンザ脳性を引き起こす一因なんだとか。
(情報源不明。嘘だったらスマソ)

インフルエンザでないことを祈るばかり。


で、まあ、コメレスは順延します。

このブログで度々

『肩こりがひどい!!!』

とわめいているんだけど、よくよく考えると、うつ病発症当初はなんでもなかったのよね。


記憶が曖昧なんだけど、リハビリ出勤を始めてからしばらくしてからだったと思う。

まだ、完全復職はしてなくて、隔日出勤状態の頃だったような。

(だとすると2007年10月くらい)

この頃から肩こりが気になりだした気がする。


過去ログを見直してみると、2007年12月あたりに肩こり解消のために四苦八苦しているのが分かる。


その後、あれこれ試してみたが、どれも決定打にはならず、未だにツラい。


心療内科でそれを言うと単純にデパスが増えるだけ。

鍼は継続すれば効くかもしれないけど、お金が続かない。

カイロプラクティックも同様。(これは「怖い」という側面もある)

マッサージも同様。

接骨院でのマッサージは保健が効くが、これが実は法律に抵触しているようなので現在は自粛。

(柔道整復師は慢性的な症状に対する治療を「保健適応」で行ってはならない)

整形外科は今だ未開拓だが、低周波治療、牽引、マイクロ波治療といった、理学療法で対応することが分かっているので気が進まない。


枕買ったり、エレパルス買ったり、シップ貼ったり、ビタミン剤飲んだりと、自分で出来ることもいろいろやってるんだけど・・・。


なにか、根本的な治癒に繋がるものはないものか。


いっそ1ヶ月くらい休暇をとって湯治にでも行くか?

(それもお金がかかる)