土曜日の夜あたりに一括して書くのではないかと予想されます。


でも土曜日は37型液晶テレビが届くのでそれどころではないかもしれません。


ていうか、体調は戻りつつありますが、なんだか胃の具合がよろしくないのが気になります。

ここのところ体調が悪いので、手短に。

案の定なんだけど、今日の心療内科受診で、先週半減したロヒプノールが1mgに戻った。

セロトニン症候群については明確な回答を得られなかったが、マクサルトはやめておいた方がいいとのこと。

なかなか前に進みませんな。

あ、ちなみに会社は休まず行ってます。

ただしコメレスは休んでます。ご容赦ください。
どーしてもレスポンスが欲しいという場合は、メッセージ機能をご利用ください。

では、おやすみなさいませ。
最近、レスキューレメディを液体のものからパステルタイプのものに切り替えてみた。
パステルというのは、ま、要はグミキャンディーみたいなものだ。

液体と違ってどこでも使えるのが便利。

逆に飲み物に混ぜたり肌に塗ったりという応用が利かないのがデメリット。


で、肝心の効果はというと、まあ、そもそもバッチフラワーなわけだし、よく分からない(苦笑)

ただ、手軽なので連投しやすい。


ちなみに味は2種類あるが、僕はブラックカラントの方が好きだ。

価格はやや高めだが、興味のある人は買ってみてください。
で、僕に感想を聞かせてくださいw
バッチフラワーレメディ レスキューパステル 50g
¥1,575
ケンコーコム

レスキューパステル ブラックカラント 50g
¥1,575
ケンコーコム

昨日の夜から頭が痛かった。

一晩寝れば治るかな、と思ったけど、治らなかった。

今朝もズキズキ。


で、朝7時にまずはナロンエースRを服用。

しかし9時になっても一向に改善せず、仕方なくマクサルトRPD錠を投下。


すると、さすがトリプタン製剤、格が違う。

1時間後には頭痛が消失した。


るんるん気分でショッピングモール巡りをして、タイ古式セラピーを受け、買い物も済ませ、お昼も食べて、午後からはいざMJ4!!


・・・がしかし、ここから容態が一変。

なんとも言えない焦燥感。

火照る顔面。(体温不明)

無意味な筋肉の振るえ。

そして動悸。(しかし脈拍数は80/min)


なんだか分からないまま自宅に撤退。


どうにもならないのでコンスタン半錠とデパス0.5mg×2錠投下して、コタツでじっとすることにした。


デパスがいい感じに効いたのか、1時間後、日が暮れる頃にはほぼ正常な精神状態に。


一体なんなのこの症状?

と言った感じなのだが・・・。


改めて再考するに、もしかしたら『セロトニン症候群』なのでは? と思った。

『セロトニン症候群とは、簡単に言えばセロトニンを増やす系の薬を飲むことによって、血液内のセロトニン濃度が増えすぎて、中枢神経に異常を来たす副作用である。

だからまあ、SSRIやSNRIを飲んでいる限り、発症してもなんら不思議は無い。


しかし、基本的にはMAO阻害薬(日本では使われてない)などと併用することによって起こるとされているらしいが、よくよく調べてみると、トリプタン製剤との併用でも発症する確率がぐっと上がるらしい。

(トリプタン製剤もセロトニンをいじる薬なのだ)

だから、SSRIとトリプタン製剤は、使用禁忌ではないものの、注意喚起はされているのである。


と、言うことはだ。

僕はマクサルトを飲んだから、ただでさえゾロフトでセロトニンの濃度が高まっているのに、さらにセロトニン濃度を高めたため、今日のようなひどい目に遭ったとも考えられる。


しかしマクサルトの血中濃度半減期は2時間程度。

これを考えるとちょっと矛盾しているよう気がしないでもない。

うーん、素人だからよくワカラン!


とりあえず、セロトニン症候群で焦燥感がひどいときには、マイナートランキライザーは正解らしいのでほっとした。

(NGだったらどーすんだと思われるかもしれないが、ま、結果オーライw)



次回の心療内科受診時に、今日のことをきちんと説明して、今後のマクサルトの扱いを考えたいと思う。

あんな焦燥感はもう嫌ですorz



※これを書き終えてから判明したのだが、マクサルト服用後のコーヒーも良くないらしい。

そうとは知らずに缶コーヒー2本飲んじゃったYO!

うーむ。

だるい。

全身が微妙な疼痛に覆われている。

右頬も無意味にヒリヒリするし。


ジョーカーである『エスタックイブファイン』も投下したが、未だ改善の兆しは見られず。



・・・まあ、いつもこの手の不調は1週間は続くんだけどね。

だから収まるまでじっとしているしかない。



というわけで、コメレス休止中です。