昨日のうつ転の『予感』は気のせいだったようで、今日はまあフツーに出勤できた。
僕にとってのこの『予感』は、まあただ単に『悪くなりそうな気がする』というレベルのもので、『予感』がしたからといって必ずうつ転するわけではない。
でも、病状が酷かった頃は、的中率は80%くらいだったと思う。
精神的な病気だから、自分で『ダメかも』と判断しただけで、神経伝達物質のバランスが崩れてしまうのかもしれない。
無意識下の自己暗示みたいな?
回復期の現在は、その自己暗示にかかりにくくなったのか、的中率は30%といったところ。
ただし、これが『予兆』となると話は別。
僕にとっての『予兆』は、異常な肩こり・皮膚のピリピリ感・強い眠気などで、これらの症状が出てくると、翌日はほぼうつ転してしまう。
だから、『予兆』が出てくるだけで、精神的にはどうと言うことも無かったハズが、一気にガッカリ状態になってしまう。
で、翌日は欠勤orz
まあ、これも一種の自己暗示かもしれないが・・・。