今日、久々にうつ転の兆しを感じた。

無理して外勤したのがいけなかったのか。

天気も悪いし寒かったし。


しかしまあ、なんというか、「うつ転の兆しを感じた」っていうのも一歩間違えればオカルトな能力な気がしないでもない。

2年間のうつ病生活の中で獲得した特技なのだが、なんとも不思議な感触で、他人にはその兆しがどんなものかを上手く説明できない。


とにかく、兆しを感じたらデパスを飲んで暖かいところで寝てればいいわけで、便利といえば、まあ便利である。


逆に、兆しを感じたときに放置したらどうなるのかというと、まあ間違いなくそのままうつ転すると思う(笑)

そして、それが故にデパスが手放せないorz


結局、デパスは1度飲むとやめられないというわけだ。

切れ味良すぎだよ。デパス君。