昨日書き忘れたので、追記。


僕には実はもうひとつ夢がある。

こっちは非常に他愛も無い夢なのだが。



それは「桜の見える部屋で、孫・曾孫たちに囲まれて、みんなに笑顔であの世に見送ってもらうこと」である。

「おじいちゃん、ありがとう」なんて言われながら。


僕はこんな虚弱体質なので、現実的にはあまり長生きできそうに無いが、叶うのであれば大往生したいと思っている。

死因は老衰、とかで。


中途半端な年齢で、闘病生活の果てに孤独死、なんていうのは勘弁願いたい。