手を出したら、おしまいまで。
覚悟をしたら、本物になるまで。
何をやりたいか、何をやるかうろうろと考えあぐねていたけれど。
やっとのことで、決心できた。
今、取り組んでいるビジネスをやる。
将来、やりたい仕事(使命)への基盤創りだ。
地に足を着けるということは、私の後ろから来る人達のために足跡を残す重みで歩むということ。
一人の勇気ある一歩が、百人の一歩のきっかけになる。
私を、待ってくれている人がいる。
会いたい、向き合いたい人がいる。
成し遂げたい、夢(志事)がある。
未来も、過去も、統合しての今だから。
信じて、進め。
躍動感と繊細さを持ち。
ダイナミックに生きよう。
孤独を越えた、自立の道へ
いつでも、どこでも、だれとでも。
「氣愛」を大切に、楽しく愉快に輝いて。
そこで、私は本物になる。
まだ何も始まっていない。
ここから、発信と発進をふたたび。
きになるのは
そのひとが
私のほしいものを
兼ね備えているように
見えたから
やさしさ
ユーモア
まじめさ
優雅さ
社会性
そこに執着しすぎている
私を認めよう
私を赦そう
私を待とう
私を味わい
私を委ねる
一生懸命
すがりついて
こだわって
死守したいものは
何だ?
孤独か?
怒りか?
不安か?
不満か?
眼前の壁に足がすくむ
海の深さに体が震える
手放せ
おそらく
守り抜く価値は
低い
世の中は、
サンシャインシティも
アンダーグラウンドも
あらゆる有象無象を
カオスの如く
孕んでいる
血と汗と愛と挫折を
熟成し凝縮した
エッセンスの中に
一切の幸福と不幸が
描き込まれている
とほうもない
想像の枠を越えた
出来事の渦の中で
流されて
諭されて
選ばされる
乗り越えられない
波もある
ただ、人生の海原の前に
過ぎ行かない波はない
飲み込まれても
泳ぎ抜いて
もがけども
先へは進まず
はた と
覚醒する
目を閉じ
力を抜いて
息を吐き切り
深い意識と結び合う
そのまま
宇宙は目の前にある
そのひとが
私のほしいものを
兼ね備えているように
見えたから
やさしさ
ユーモア
まじめさ
優雅さ
社会性
そこに執着しすぎている
私を認めよう
私を赦そう
私を待とう
私を味わい
私を委ねる
一生懸命
すがりついて
こだわって
死守したいものは
何だ?
孤独か?
怒りか?
不安か?
不満か?
眼前の壁に足がすくむ
海の深さに体が震える
手放せ
おそらく
守り抜く価値は
低い
世の中は、
サンシャインシティも
アンダーグラウンドも
あらゆる有象無象を
カオスの如く
孕んでいる
血と汗と愛と挫折を
熟成し凝縮した
エッセンスの中に
一切の幸福と不幸が
描き込まれている
とほうもない
想像の枠を越えた
出来事の渦の中で
流されて
諭されて
選ばされる
乗り越えられない
波もある
ただ、人生の海原の前に
過ぎ行かない波はない
飲み込まれても
泳ぎ抜いて
もがけども
先へは進まず
はた と
覚醒する
目を閉じ
力を抜いて
息を吐き切り
深い意識と結び合う
そのまま
宇宙は目の前にある
「何者でもない、自分」
を認識したそのときが自立のはじまり。
人生の選択を迫られる岸辺にいます。
まだ船を漕ぎ出せずに、浜辺に留まって自分は何者か。
という問いかけをひたすらに繰り返しています。
何者かになりたくて、就職活動をしていたけれど、社会人の最底辺として、これからできること、できないことを照らし合わせて、周囲との差をどう埋めていくか。自分の人間力をどう高めていくか。
妄想でも勘違いでも、前に進んで、気づきながら修正をかけていくことができる。
「自分は社会の多くの不特定多数の人間とは違う。」
という観念を一回リセットして、
「どこにでもいる普通の思考レベルと経験値の大学生。」
というスペックを、これからどのようにカスタマイズしていくのか。
どこにでもいる。そして、ここにしかいない、私をよくできるのは、私しかいない。
内面的にも、外面的にも、ダメダメだから、チャレンジできるわけで。
100%無理って言われたから、というか、むしろ、そう言われるからこそ、チャレンジできる。
自分の人生に一生付き合うのは自分だし、それを楽しくするか、平凡にするかは自由だ。
・感情の解放、本音ベースで生きること。
・観念の洗練、深く思考し、見極めること。
・現実と対話、現実を丁寧に扱える自分になること。
何の実績も、何の知識も経験もない所から、大海原に船を出すときに、不安が無い方がおかしい。
波乱万丈、大歓迎。
嵐の夜に、船を出す、そんな愚かな私だけれど。
今を逃したら、いつ向き合うのだろう。
階段を積み上げる努力をする安全な道か、
嵐の夜に挑む人生か。
その選択のすべては、私の心がきめる。
さざなみに乗って、嵐の海へ漕ぎだそう。
を認識したそのときが自立のはじまり。
人生の選択を迫られる岸辺にいます。
まだ船を漕ぎ出せずに、浜辺に留まって自分は何者か。
という問いかけをひたすらに繰り返しています。
何者かになりたくて、就職活動をしていたけれど、社会人の最底辺として、これからできること、できないことを照らし合わせて、周囲との差をどう埋めていくか。自分の人間力をどう高めていくか。
妄想でも勘違いでも、前に進んで、気づきながら修正をかけていくことができる。
「自分は社会の多くの不特定多数の人間とは違う。」
という観念を一回リセットして、
「どこにでもいる普通の思考レベルと経験値の大学生。」
というスペックを、これからどのようにカスタマイズしていくのか。
どこにでもいる。そして、ここにしかいない、私をよくできるのは、私しかいない。
内面的にも、外面的にも、ダメダメだから、チャレンジできるわけで。
100%無理って言われたから、というか、むしろ、そう言われるからこそ、チャレンジできる。
自分の人生に一生付き合うのは自分だし、それを楽しくするか、平凡にするかは自由だ。
・感情の解放、本音ベースで生きること。
・観念の洗練、深く思考し、見極めること。
・現実と対話、現実を丁寧に扱える自分になること。
何の実績も、何の知識も経験もない所から、大海原に船を出すときに、不安が無い方がおかしい。
波乱万丈、大歓迎。
嵐の夜に、船を出す、そんな愚かな私だけれど。
今を逃したら、いつ向き合うのだろう。
階段を積み上げる努力をする安全な道か、
嵐の夜に挑む人生か。
その選択のすべては、私の心がきめる。
さざなみに乗って、嵐の海へ漕ぎだそう。
今の自分を認めることは
今の自分で満足することじゃない
今の自分の心の中に生まれた感情は冷やして固めず、ありのままに味わえばいい。
これから、
めちゃくちゃ
苦労するよ
と言われて。
そうならないために、これをしています。
じゃなくて、
それを乗り越えるために、心には覚悟、腕には技、頭には判断軸をつけているところです。
と言えるように。
畏れではなく、勇気をエンジンに進める人間になろうか。
今の自分で満足することじゃない
今の自分の心の中に生まれた感情は冷やして固めず、ありのままに味わえばいい。
これから、
めちゃくちゃ
苦労するよ
と言われて。
そうならないために、これをしています。
じゃなくて、
それを乗り越えるために、心には覚悟、腕には技、頭には判断軸をつけているところです。
と言えるように。
畏れではなく、勇気をエンジンに進める人間になろうか。
東京で働くこと。
いままで、地元に帰りたくない。
東京で自分の可能性を試したい。
という想いで就活してきたけれど、
☆私は、本当は、どうしたいんだ?
早く、社会人になりたい。
早く、社会の中で活躍したい。
☆そのためなら、どんなことでもする。
そんな気持ちを持っていたんじゃないのか?
結局、しっくりくる場所に気づく。
そこは、1年半以上通い詰めた場所で。
そこに、入ることに、抵抗はあった。
でも、私は「なんかちがう」という場所で
生きていくことが何よりも重要だということを知っている。
何のストレスも無い場所で、のらりくらりと生きていくのは、
正直耐えられない。
人をつなげて、場を構築して、人々を精神的な方面から助ける。
ということ。自分の人生のポジションをどう確立していくか。
自分自身の真ん中で、周囲のために(ひいては自身のために)
どう貢献するか。
きらきらと輝き続けるために、どこでも、どんなことでも
やる覚悟があるか?
ただ、覚悟が決まっていないだけだった。
本当に先延ばしにして迷うのが得意だ。
今、覚悟はある。
がちがちの覚悟ではなく、腹におちた覚悟。
充足は、積み重ねている。
自分自身の汚い所、醜い所、カルマなど。
沢山見てきた。もっとこの先見えてくるだろう。
羨望、嫉妬、不安、不満、苛立ち。
すべて受け入れて進むこと。
物凄い覚悟ではなくても、少しの勇気と冒険心があれば、
着の身着のまま進んでいけるのが、私の最大の強みだ。
すっきりした気持ちで人と向き合う。
物事と対峙していく。
現実の中で、私自身に与えられた、
私自身の能力で、私を伸ばしていく。
手ぶらで、ぶつかる。
感覚を、研ぎ澄ます。
そこから、大きな選択が始まる。
いままで、地元に帰りたくない。
東京で自分の可能性を試したい。
という想いで就活してきたけれど、
☆私は、本当は、どうしたいんだ?
早く、社会人になりたい。
早く、社会の中で活躍したい。
☆そのためなら、どんなことでもする。
そんな気持ちを持っていたんじゃないのか?
結局、しっくりくる場所に気づく。
そこは、1年半以上通い詰めた場所で。
そこに、入ることに、抵抗はあった。
でも、私は「なんかちがう」という場所で
生きていくことが何よりも重要だということを知っている。
何のストレスも無い場所で、のらりくらりと生きていくのは、
正直耐えられない。
人をつなげて、場を構築して、人々を精神的な方面から助ける。
ということ。自分の人生のポジションをどう確立していくか。
自分自身の真ん中で、周囲のために(ひいては自身のために)
どう貢献するか。
きらきらと輝き続けるために、どこでも、どんなことでも
やる覚悟があるか?
ただ、覚悟が決まっていないだけだった。
本当に先延ばしにして迷うのが得意だ。
今、覚悟はある。
がちがちの覚悟ではなく、腹におちた覚悟。
充足は、積み重ねている。
自分自身の汚い所、醜い所、カルマなど。
沢山見てきた。もっとこの先見えてくるだろう。
羨望、嫉妬、不安、不満、苛立ち。
すべて受け入れて進むこと。
物凄い覚悟ではなくても、少しの勇気と冒険心があれば、
着の身着のまま進んでいけるのが、私の最大の強みだ。
すっきりした気持ちで人と向き合う。
物事と対峙していく。
現実の中で、私自身に与えられた、
私自身の能力で、私を伸ばしていく。
手ぶらで、ぶつかる。
感覚を、研ぎ澄ます。
そこから、大きな選択が始まる。