Evanescence 女性ヴォーカル | Headbang in Wonderland

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ニューメタル世代がお届けする、モダンなオルタナ・メタル、ロック、特にインディーズ(死語?)中心の少しディープなバンド情報

3月になりました。が、寒い。今日はブログ書くのを見送る気満々でしたョ。
しか~し!!Evanescenceを聴いてると書きたくなってきたああああああ!!※シラフでs





彼女たちをニューメタルに含めるかどうかは別として!いいバンドです!!
ファーストアルバムの「Fallen」は全世界で1700万枚(執筆時点)だとか…これもモンスターバンドジャマイカ!w
何より女性ボーカルというのが当時印象的でした。伸びのある声とヘヴィな演奏はとても斬新でした。



2003年3月に発売された1700万枚の売り上げを記録しているファーストアルバムのトップを飾る曲「Going Under」。一度聴いたら耳に残る曲ですね!



同じくファーストアルバムより2曲目「Bring Me To Life」。再生回数を2億を軽く超える、彼女たちの代表曲と言っても過言ではない1曲。映画デアデビルでも使用されて話題に。



同じくファーストより、3曲目の「Everybody's Fool」
伸びのある声を活かしたEvanescenceらしい曲ですね!
良くも悪くもMV中、インドアな引っ込み思案の描写でなぜか日本語で人形の宣伝のようなものがでてきますw 
かなり話が逸れますが、ネガティブな印象で日本が出てきたのでついでに…みなさん"weeaboo"という単語ご存知でしょうか? 何でも日本のオタク文化にかぶれた外国人を指す言葉のようで、親日家も指すようです。元々あまり良いイメージの言葉ではないのですが、言葉にまで成ると言うのはなんか嬉しいような気もする複雑な感じですw



同じくファーストより続いて4曲目「My Immortal」
ピアノ主体のバラードロック。彼女たちの曲の中で最大の再生数ではないでしょうか。


以上ファーストアルバムからの有名な曲のみ紹介しました!またいつか2枚目以降の曲も紹介していきます!