愛はかげろう、つかの間の命

激しいまでに燃やし続けて


二人でいたって寒いけど

嘘でも抱かれりゃあたたかい


どうしてどうして僕たちは出会ってしまったのだろう

こわれるほど抱きしめた

どうしてどうして私たち離れてしまったのだろう


安奈、おまえに逢いたい。

もえつきたローソクに、もう一度、二人だけの愛の灯をともしたい。


忘れられるときがくるまで

心を閉じたまま暮らしていこう




だはは。朝まででワイン三本あけてしまった。


逢いたい


この気持ちを過去の思い出にしてくれるのは、、、、、貴女。