美女二人と朝食朝食は隣のホテルで。 460バーツの宿に泊まって、700バーツの朝食を食べる。 ケチるところはケチって、使うところには使う。これぞ軍曹流。 チャオプラヤを眺めながら、3時間かけて朝食をとる。 前半は一人だったので、のんびりと本を読みながら、サラダをつまんだ。 後半は美女二人と朝食。 生きててよかった 一人旅も多いが、こうやって海外で異性と朝食をとることもある。海外でデートもないような人生はあまりに悲惨。 奇麗なお二方と午前中を過ごした。たまにはこういう日もないとね。