こんなんみっけた。
結婚する理由で「愛する人と一緒にいたい」って、自然な理由だと思う。私もこの理由だった。
だけど、結婚する必要はなく、一緒に暮らせばいいだけなんじゃないか?
そこで、世間体がどうの、とか考えるようならば、本当に愛しているの????と思うし、法律的な確約がほしい、と考えるようならば、相手を信じていないの????となる。
一見、とても自然な理由だが、愛の深さの観点で考えると、表面的な奇麗事に過ぎない。
ちなみに自分が籍を入れた理由は、籍を入れないと一緒に暮らせなかったから。いろいろあるのよ。人生は。
他の理由はようわからん、というか、そういう理由で結婚する人は多いと思う。
まぁ、愛ではない理由だから、数年後には惰性で一緒に暮らしているだけになるんだろうな。だし、そういうパターンが大半だと思う。
それに愛が深すぎる結婚生活もうまくいかない。(実体験)
結局、結婚したい人は、結婚がしたいだけであって、愛する人と一緒に人生を歩んでいきたい、という結婚本来の意味を忘れている。結婚は愛する人がいて、はじめて現実のものとして考えないといけない。相手もいないのに考えるのは単に結婚という行為をしたいだけ。
結婚考える前に恋に落ちるべし
結婚しない理由のほうが読んでいて面白かった。
18歳で親に勘当された身ゆえに、いまさら誰かに頼って生きようとか、家庭が欲しいとか、、、まーーーーーたく思わん。
今夜はこれから婚活ミーティング。
結婚否定論者、、、、つーより結婚生活に失敗したひねくれモノの軍曹暴言が飛び出すか!?
興味ある方は渋谷某所に集合!
なんやかんや言うても、あたしゃ一回結婚したもんね!←開き直り