ブログネタ:合コン、好き?
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参加するのは嫌いだけど、企画するのは好き。
男女双方に喜んでもらえたときは、ガッツポーズしたくなる。
得意なパターンは、女性陣は航空会社系。
スケジュールあわすのが大変なので人数は3x3くらいにしておく。
男性陣は、基本的に自由になる金を沢山もっている連中。金をばらまく必要はないが、一般的な最低ラインのお金くらいは使える必要がある。
商社もしくは医療関係が多かった。
会場は、料理とワインの美味しいパブ的な店を使うことが多かった。お洒落なんだけど気楽な店。ウェイトレスやウェイターに注文するよりも、自分たちでカウンタまで行って注文するほうが場の空気をよみやすい。
お店が忙しくて注文をいつまでもとりにこなかったり、注文したものがいつまでたっても出てこなかくて、場が白けたことありませんか?キャッシュオンデリバリー的な店にしておけば融通きくから楽。
料金もそんなに高くないし、何より、仲良くなった二人でカウンタに注文しにいき、男性が女性の分まで払うというシチュエーションをつくりやすい。
コンパが終わって、最後の精算って、これまた場が白ける。そういう状況をつくらないようにするのが幹事の腕のみせどころ。
こうやって考えると、今でも自分の飲みに対する基本的なパターンはかわっていない。パブで気楽に飲んで、気楽に知り合って、というパターン。アメリカでのパブ仕込みの遊び方。
客室乗務員x商社という組み合わせで特徴的だったのは海外でのコンパ。
決裁権をもっていると自分の担当地域には自分の都合で出張できるので、海外でのコンパが実現する。これが実に盛り上がる。しかも飛行機代も滞在費も個人負担ではないし、ホテル住まいなので時間を気にしなくていいし(翌朝のフライトが早いときはランチになる)、とっても楽しい。
最近はまわりがバツばかりになって、「コンパなんてめんどくせい」と言うやつらばかりになった。(結婚しているときのほうがコンパには積極的だった)
企画したいんだが、メンバが集まらないのが悩みどころ。
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