早速、突っ込まれたが、昔から京都が苦手、はっきりいうと嫌いです。
ぶぶ漬けに代表される京都の非言語コミュニケーションが直球勝負の私の感性にあいません。
京都の歴史的事情による閉鎖的社会が産み出した産物でしょうが、
言いたいことあったらはっきり言え!
という私の基本的考え方とあいいれないものと理解しています。
大阪弁で言うところの、
めっちゃ好きやねん
って、京都弁でどう言うのでしょうか?該当する表現がないように思います。
このようなストレートな表現を好む大阪人にとって、京都弁独特の奥ゆかしさはイライラしてくるものです。
だから京都が苦手です。(裏表あるより表だけのほうが好き!)
どうでもいい話ですが、めっちゃ好きやねん、って非常に心に響く台詞だと思います。
と、ここまで書くと、何となく、もっともらしい話なんですが、
実際のところは、
京都デートで楽しい思い出が一つもない
という理由が真実ではないかと思われます。
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