昔はタイにいくと必ず二時間コースでタイマッサージを受けていた。


最近は仕事が緩くなったせいか、マッサージを必要とするような体ではなくなったのでタイに行ってもマッサージに行くことはなくなった。


ちなみにタイでマッサー(マッサージ)というと日本で言うソープランド、タイ語であーぷ・おぷ・ぬあっと、現駐用語ではお風呂のこと。普通の日本人が考えるマッサージはタイマッサーと言ったほうが勘違いがない。




田舎から出てきて誰もが勤めることができる職業といえば、男性ならばタクシー運転手。

女性の場合は接客業(ってどういう意味かわかりますよね?)かマッサージ嬢。



タクシーにしろマッサージにしろ、当たり外れが多いのはこのせいかも。


バンコクでまともな(外さない)マッサージを受けるのであればワットポーに行くのがベスト。

日本からお客様がみえたときはワットポーに連れて行くのが定番だった。


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