「どんな女性が好みですか?」


と聞かれることがある。


半ば冗談のものはルームに書いてあるので、そちらをどうぞ。


好みってない。

インスピレーションのみを信じている。


「女優さんだと?」


と聞かれても、よーわからん。

あえて言うなら、


昔の加賀まりこ。

今じゃおばあちゃんになったけど(それでも年齢の割りには綺麗ですが)、道頓堀川のころは最高だった。


あのくらい気が強いほうがいい。

泣く女とか、媚をうる女、計算高い女は直感で避ける。







別れた嫁さんも、長年付き合った彼女も、気は強いし、わがままだだったなぁ。

でも、そんな女の「愛している」という台詞は信用できる。




ちなみに道頓堀川の話は、そのうち書きます。