不治の病での別れ自宅のビデオライブラリ(多分2,000くらいある)で秋津温泉の「あ行」を調べていたら、「ある愛の詩」が目にとまった。 いつの時代も不治の病による別れは悲恋の定番。 が、個人的には死による別れより辛いこともあると思う。 隣の女 ¥5,800 Amazon.co.jp 映画そのものは退屈だが、ラストの名台詞。 「離れていると淋しいが、一緒にいると苦しい」 愛って難しい。