自宅のビデオライブラリ(多分2,000くらいある)で秋津温泉の「あ行」を調べていたら、「ある愛の詩」が目にとまった。


いつの時代も不治の病による別れは悲恋の定番。


が、個人的には死による別れより辛いこともあると思う。


隣の女
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映画そのものは退屈だが、ラストの名台詞。


「離れていると淋しいが、一緒にいると苦しい」


愛って難しい。