アホな内容 → 公開

真面目な内容 → アメンバー


を基本路線にしています。


アメンバー記事のときは中吊り広告のようなタイトルを使っています。


アメンバー記事のタイトルに惹かれて、隠れ読者が表に現れてくるようになりました。

双方向メディアの第一歩かな。