・汗だくの日々に休憩を・-111101_220937.jpg








巡るめく星の一部に
































雛菊に囲まれた出城の中
心も 永遠に 鯖雲の様

疎らく 性能の悪い 身体
身勝手な

胃の腑も わたあめの様


ばらばらに とびちった

その こころの かけらが
そこらじゅうで

ひかてっいるのさ

いまはもお わたしは














もっと強くなれ
なんて

責めて責めて生きるなんて

してはいけない














自分を キラウマエに

自分を もっと

もっと

褒めてやりな♪














それが出来ないから

困るんだわさ














うん。

楽しく 生きたい

生きていたい

繋がることを恐れるな

自分。