エリザベス女王杯レイパパレ。

春に『怪物』と言ったが、おーっ、『いいね』。

『高野厩舎』ね、

さずがに.…

レイパパレな、『1番人気』かな?

こりゃ、やっぱり『提供』だわい。

最終追い、造り手の『思想』楽しみだな。

見るからにレイパパレは『充実感』あるね。どうするのかな?

場所弁えたのは誰よ?

戦後、『ほら、だから…』って誰がどの立場で言うのやら。

このエリザベス女王杯1鞍だけでも『レベル2』にしたい位だわ。

アカイトリノムスメはああだこうだまだ言えた具合ではないが、この2頭を『馬券の核』とするに、『綺麗に排除すべき』、なんていうかな、なんて言ったらいいかな、

『整い、』とでも言うか、

『整理』かな、ただただ人気だから、ルメールだから、戸崎だから、G1馬だからとかよりさ、

まずは年末にかけて連続G1戦で『終わってみたら……』を、線で想定妄想してみるとだ、『何だかレイパパレって、』『何だかアカイトリノムスメって…』、って思わないか?

なんであの馬、あの馬も、そうあの馬も『いないの?』

そもそもレイパパレって、何で高野厩舎にいる?

一応一門の規定で来年も走れるけどな、『何がなんでもここで獲らなきゃならない』って訳でもないけど、『エリザベス女王杯』に向かわせるに至る『彼らの意図』も十分に考えないとな。アカイトリノムスメにしてもさ、エリザベス女王杯へは『当然の道』と誰がどう思いこんでます?

もし自分がアカイトリノムスメを造るなら、決めきったG1秋華賞獲ったんだから、『挑戦のジャパンカップ』の方が『色んな意味で』価値があるもんな。

楽しいね、

『レベル3』秋華賞をヘグった『借り』は返すわ。

レイパパレ、アカイトリノムスメを『どんな想定を持って』、『買いますか、買いませんか?』笑